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不在

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別にポケモンに触れてこなかったわけではなく、特にポケモンカードなんかは相当好きだったのになぜか金銀の頃にはもうやってなかったな。なんでだろう?

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ゲームボーイの音でポケモンがみんなビーガガーみたいな声で鳴く時代しか知らんのやから……。

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それはそれとしてせっかくSwitchをゲットしたからには、っていうか前も持ってたけど使わないから手放したところインディーズPCゲーム用に買い直したのだがそれはともかく、最新(?)のポケモンに触れておきたい気はしている。ポケモン好きになれたら楽しそうじゃん人生。

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別にどうだっていいのに。

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あとストーリーがしっかりしてるとかえって最後まで行く前に飽きちゃうからなんかもうダメ。自分が。

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なんか最近はアニメ絵(不正確だが他に適当な表現が思いつかない)とか豪華声優陣でフルボイスとかだりぃなという思いが勝ってしまい、JRPGなかんじのゲームはそもそも購入検討候補に入れることがない……。

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ちょっと気になるが値段がゴツい。でもゲームって本来このぐらいの値段がするものだっけ……。パッケージ版はもうちょい安かった。

連呪 | My Nintendo Store(マイニンテンドーストア)
https://store-jp.nintendo.com/item/softw...

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また温泉で「思うこと……」がしたい!

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ポケモンスカーレットを買ってみてもいいんだけども10月になるとヨウテイに行く予ー定があるんだよな……。

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リボルバー・オセロットなんてMGS初代の時にはただのオモシロおじさんだと思ってたのになぁ〜……まさか……。

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ホラーの定義はともかく、ホラー作品は超自然的事象(著者によるとここがモンスターでないといけないわけだが)を軸に据えた謎解き的なドラマになるので必然的に鑑賞者の好奇心を掻き立てるのである(雑な要約)、みたいな見方は頷けるところがあり面白かった。

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貞子が『ホラーの哲学』で論じられているところのモンスターであるという先日の話は、あらためて考えてみると、間違いではないだろうが正確でもなかった。映画『リング』(原作より映画の方が人口に膾炙しているし原作は読んでいないので……)では、貞子がまともに登場するのは最後の最後で、物語の大部分は貞子という存在よりビデオの呪いを中心に話が展開していく。したがって少なくとも映画『リング』は、『ホラーの哲学』で想定されているようなモンスターを核として進行していくホラーとは言いがたいだろう。あとは昔有名だったホラー映画だと『着信アリ』なんかも怨霊=モンスターではなく呪いの話だった。というわけでどっちにしろ、そういうホラー映画を取りこぼしてしまう「ホラー」の定義は不完全であると思うのだった。しかし繰り返しになるが『ホラーの哲学』の原著は1990年出版なのでしょうがない。

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昨夜急にイーディス・ウォートンの「ローマ熱」を読み返して今日一日面白さを噛み締めていた。

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最後にまともに遊んだポケットモンスター、赤か緑。

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Stardew Valleyが面白いから牧場物語の新作も気になる。せっかくSwitch買ったからモンスカ(ポケットモンスタースカーレット)欲しいなとも思ってたがさて……。

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トレーラーに登場している、明らかに最終的に敵対することになりそうな女性を背後から殴って畑に埋め、自らが掟となって自分だけの因習村を運営するルートがあってほしいがそれはそれでCult of the Lamb。

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てか発売は来年の夏か……。

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最近Stardew Valleyに激ハマリしているから気になる。ホラー要素(というか多分ホラーが本体)はもちろん構わないけども、最終的にアクションを要求される死にゲーになったらイヤだな……。でも買う人が期待するのはそっちな気がするしそうなりそうだな……。

ほの暮しの庭 | 日本一ソフトウェア
https://nippon1.jp/consumer/honogurashi/

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Steamで「圧倒的に好評」のゲーム、面白い説(それはそう)

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デカめのポメラニアンが歩いていてよかった。